仕事の意味

求人ブログネタ

イソップ童話にこんな話があります。

旅人が、レンガを積んでいる3人に、それぞれ「何をしているのか?」と聞いた。

一人目は 「レンガを積んでるのさ」と答え、

二人目は「大きな壁を作ってるのさ」と答えた。

そして三人目は、

「歴史に残る偉大な大聖堂をつくってるんだ!素晴らしいだろう!」と答えた

どんな仕事でも、その意味をきちんと理解してやれば、

やる気が起き、自信がもて、やりがいにつながります。

その仕事は何故社会に必要なのでしょうか?

無くならないのでしょうか?

その仕事はだれかを支える

明日を支える仕事なんです。

綺麗事に聞こえるかもしれませんがこれは事実です。

表面上だけをみて働きますか?

それとも意味を理解して働きますか?

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